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宮木英至 片口(ライムグリーン)
¥7,700
宮木英至 片口 katakuchi artist : Eiji Miyaki material:ceramic size(cm) : Φ11 W13.7 H6.4 ゆるやかに垂れる釉薬が愛らしいドリッピーシリーズ新色ミントグリーン。 鮮やかなグリーンの釉薬に春らしさを感じます。 Artist 宮木英至 Eiji Miyaki 岐阜県多治見市在住の陶芸家 Eiji Miyaki is a ceramic artist based in Tajimi city, Aichi Prefecture. 以下、宮木英至 個展 “DUAL” より 岐阜県多治見市を拠点に活動している陶芸作家 宮木英至の個展を新町ビル1階にて開催いたします。宮木さんは土だけではなく、数年前からガラスも作品の素材として扱うようになりました。やきもののまちでやきものだけではなく、異素材の器が一人の作家の手から生み出されます。 陶磁器とガラスの器が空間を埋め尽くし、異なる性質や原理が共存します。陶芸とガラス。陶芸家でありガラス作家。人生という舞台で誰もが演じる二面性。成功と失敗、歓喜と絶望のように常に背中合わせであるという真理。別々の異なる存在というわけではなく結び付いた一つのものであり一連の流れ。境界に囚われずそこに在る形や色をお楽しみください。 地想店主 水野雅文 気になる点がございましたらお気軽にお問い合わせください
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東絵理 ピッチャーM
¥7,700
東絵理 ピッチャー pitcher ドリンクを注ぐピッチャーや、花器としてもおすすめです。 artist : Eri Azuma material:ceramic size(cm):Φ:10 W:20 H:13 Artist 東絵理 Eri Azuma 愛知県常滑市を拠点に活動するアーティスト Eri Azuma is an artist based in Tokoname City, Aichi Prefecture. 愛知県半田市生まれ。名古屋芸術大学美術学部洋画コースで油絵を専攻。 卒業後、とこなめ陶の森陶芸研究所でやきものを学び、現在は常滑市にて制作しています。 以下、Eri Azuma Solo Exhibition "flower pattern"より 両親の影響で常に絵を描いていた幼少期。 ファッションに魅了され、様々なテキスタイルが脳裏に焼き付いていきました。 生み出す柄の原点は洋服。アート・ファッション・工芸、絵画・洋服・器、彼女にとっては全てが身近な存在であり、壁や溝もなく同じ空間に当たり前のように存在しています。 型紙が繋がり平面から立体になる、もしくは立体に馴染むものになる。 垣根を感じさせない東絵理の器を多くの方に届けたい。 それは器という花。生活に彩りを、花を。 サイズは作品の最長部を計測しています。 気になる点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
